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ライセンスあれこれ

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/22 22:49
ソフトウェアライセンスについて語るスレッド。
メジャーなライセンスに関するリンクは >>2


2 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/22 22:50
参考 URL:
GPL
http://www.gnu.org/licenses/gpl.html
GPL FAQ
http://www.gnu.org/licenses/gpl-faq.ja.html

LGPL
http://www.gnu.org/licenses/lgpl.html
あなたの次のライブラリにはライブラリGPLを適用するべきでない理由
http://www.gnu.org/licenses/why-not-lgpl.ja.html

BSD license
http://www.freebsd.org/copyright/license.html
modified BSD license
http://www.freebsd.org/copyright/freebsd-license.html

The Open Source Definition
http://www.opensource.org/docs/definition.php
OSD 日本語訳
http://www.opensource.jp/osd/osd-japanese.html
さまざまなライセンスとそれらについての解説
http://www.gnu.org/licenses/license-list.ja.html


3 :1:02/09/22 22:55
以前こういうスレを立ててみるのどうかと聞いてみて、
そんなに感触悪くなさそうなので立ててみますた。


4 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/22 22:56
冷静に考えてみれば激しく板違いだが、なぜかそう感じない罠。

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/22 22:57
では自称識者の方々のウンチク祭り開催でーーす。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/22 22:57
http://pc.2ch.net/test/read.cgi/linux/1030178687/839
とりあえずこの辺で「平和目的推奨云々」という話がでてたけど、
これは OSD の 5, 6 に反してます。
この手の話は拡大解釈が可能だからライセンスに盛り込むのは
どうなのよ? という辺りが OSD 側の言い分らしい、です。



7 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/22 23:00
>>6
http://www.horb.org/horb-j/copyright.htm#horb
とかだな。
これがいけないとは言わんが、
なんでわざわざ盛り込むのかね。
「無保証です」と入れとけば
責任を回避するには十分だと思うんだけど。

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/23 00:00
鷲もこういうスレがあってもいいかなと思ったことがある。

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/23 01:32
ぴろすえに似てるね

10 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/23 04:59
揚げ

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/23 22:57
いきなりさびれてるな


12 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/23 22:59
1ユーザーとしてはどうでもいい。

13 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/23 23:01
マ板とかム板でこの手のスレが立つと必ず「GPLはダメ」
とかいう電波厨房が現れて議論をめちゃくちゃにするので、
あまり期待してない。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/24 12:36
>>15
その認識直したほうがいいよ。

15 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/24 12:53
>>14 スミマセン、ソウシマス...。
 ∨ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
(´Д`;)ヾ
  ∨)
  ((

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/24 23:39
国際A級

17 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/25 01:51
長淵剛

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/28 04:32
http://directory.google.com/Top/Computers/Open_Source/Licenses/?tc=1

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/28 12:29
ふつーマーキュリーウェア

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/28 14:10
ふっるー


21 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/28 14:52
河豚調理の場合は、知事認可。
LGPLの場合はどうよ。

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/28 20:15
あれ。誰も語らないのか?
しょうがないから>>23がGPLを小一時間語っちゃうよ。

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/28 20:34
ソフ研Copyleft
pizzaware

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/28 20:35
GPL is not freedom.

25 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/28 21:30
GPL provides limitations.

26 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/09/28 22:03
Great Propagandise Lisence

27 :1:02/10/09 22:40
ネタがなくて埋もれつつあるな... この間の OpenSSL vs Sun の話みたいなのを
ここでやって欲しかったんだけど。

最近は Linux kernel の保守につかわれてる BitKeeper が
同種のソフトウェアの開発/販売などをしてる人は無料でつかえなくなって
困った、という話があるね。
http://slashdot.jp/article.pl?sid=02/10/08/1751228&mode=thread
最初は Subversion 作ってる人が云々、という程度だったのが、どうも
配布してる人もダメで distribution 関係者は全滅か? とかそんな話に
発展してる模様。

non-free なものに依存してるとツライねえ。


28 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/10/09 22:51
Sourceforge、ライセンスに厳しくなったね。
独自ライセンスは一律弾いてるみたい。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/10/14 11:30
オープンソースなソフトウェアを仕事で使う話もここでいい?

30 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/10/14 12:49
>>29
ライセンスの話なら。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/10/19 14:55
すごく基本的な質問なんだけど、
Copyright 1997, 1999-2001 Hogehoge corp.
の1997, 1999-2001って何の年を表していて、どういう場合に
更新されるの?

32 :s:02/10/19 15:08
http://yahooo.s2.x-beat.com/

33 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/10/19 19:36
>>31
理屈は分からんが、会社では法務部の作ったガイドラインに従ってつけてる。
大雑把には、こんな感じ。

- 製品を対外発表した年を最初に入れる
 たとえば2000年12月から開発開始、2001年6月に対外発表の場合には 2001
- そこから実際に販売開始するまでの期間を、まとめて並べる
 2001年6月発表で2002年2月販売開始なら 2001,2002 になる
- 同一製品の次バージョンなどの場合には、前の年代をそのままに、さらに
 追加していく形を取る。

34 :1:02/10/20 00:13
この辺の表記は万国著作権条約あたりで定められていたような。
... と思って探してみたら
http://www.yuzuriha.sakura.ne.jp/~akikan/kaigai/kaigai1.html
という文章をみつけた。
ということで >>31 の例だと 1997 に発行、1999-2001 の間は修正が
なされた、ということだと思われる。

著作権全般については以下がなかなか良さそう。
http://cozylaw.com/copy.html


35 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/10/20 09:11
>>24-25
ごめんそれは英語としてかなり変。

36 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/10/20 18:01
>>35
from nxt?

37 :1:02/11/09 19:58
http://www.tivoli.com/support/public/Prodman/public_manuals/td/dmae/SH19-4565-00/ja_JA/HTML/dmumst02.htm
Tivoli の日本語マニュアル。MPL の日本語訳がついてる。
カリフォルニア法に従うのか...


38 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/11/11 21:25
なんか犬板の生越スレで戦争やってます。

39 :1:02/11/11 22:46
そういうのを収容したかったのに... (´・ω・`)ショボーン


40 :関連スレ:02/11/13 04:32
【GPL】ライセンス問題すれ【BSD】
http://pc.2ch.net/test/read.cgi/linux/1037015552/

41 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/11/15 23:50
オープンソースライセンスを詳しく説明汁!!

42 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/11/16 00:11
>>41
似たような名前のがいろいろあってどれだかわからん。Mozilla の?

43 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/13 20:39
http://slashdot.jp/articles/02/12/13/0713242.shtml
この件について諸氏の御意見を。


44 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/13 21:02
意見もなにも GPL 舐めんなクソハゲ、で以上では?

45 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/13 21:10
>43
GPLでは適正な著作権表示って項目を犯してるかな。
(そもそも自然権的な著作権から侵害してる気もするけど)

解決法?
オリジナルの方がダウンロード数が少ないという情況だからねぇ…
(つーか俺もGImageViewなんてものがあること知らなかったし。)
その情況で直接言っても効果なさげ。
良い方向に進むといいんだけど…

46 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/13 21:31
参考サイト http://sourceforge.net/projects/pornview/

47 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/13 21:33
http://gtkmmviewer.sourceforge.net/

こっちも貼れよ

48 :46:02/12/13 21:35
>>47 失礼。

49 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/13 22:03
>>45

明らかに侵してますな。>著作者人格権
GPL を持ちださなくとも、訴訟すれば勝てるでしょ。


50 :おむこさん志望 ◆QtGqCwfDSA :02/12/13 22:29
>>45
http://sourceforge.net/projects/gtkmmviewer/
http://sourceforge.net/projects/pornview/
の CVS リポジトリ 比較すればどっちのコードが先に世に出てきたかは
簡単に分かるから、どっちがパクリかの証明は楽でしょう。
この手の行為は sf.net の利用規約に反してるからプロジェクト取り消しなり
開発者のアカウント削除で糸冬なのかな。

ダウンロード数の違いに関しては、
http://www.namazu.org/~satoru/misc/work-presen.html#label:5
http://www.namazu.org/~satoru/misc/work-presen.html#label:6
http://www.namazu.org/~satoru/misc/work-presen.html#label:7
あたりの話でしょう。英語版ページが無いってのはきついわな。

51 :1:02/12/14 08:30
debian-legal に流れたメールによると、

> The pornview author has already made a new release that fixes the
> copyright violations and also notified me of this problem with the
> version currently in Debian.

とのこと。とりあえず解決。


52 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/14 12:21
IBM Public License って何か気を付ける事あるんでしょうか?
なんか自己責任で商用利用していいっていう風に取れるんですが・・・

ttp://oss.software.ibm.com/developerworks/opensource/license10.html

53 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/14 12:49
>>51
fork した扱いになるのかな?

54 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/14 13:10
>>52
OSI に approve されたライセンスだから、すくなくとも OSD に合致はしているはず。
http://www.opensource.org/licenses/
http://www.opensource.org/docs/definition.php
http://www.opensource.jp/osd/osd-japanese.html

この変に書かれているようなことは基本的に可能なのでは。
「自己責任で商用利用可能」は自分もそう読める。


55 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/12/14 13:14
>>52
GPL と矛盾するらしい。
http://www.fsf.org/licenses/license-list.ja.html#GPLIncompatibleLicenses

56 :52:02/12/15 02:11
>>54,55
はい、その辺は一応checkしたんですよ。ただ、僕の解釈の
「自己責任で商用利用可能」
が正しいんだとすると、
「IBM ずいぶん太っぱらだなぁ」
と思ったわけで、ちょいと疑問だったんですけど。
あと、>>55の「矛盾」ってのも
「どう矛盾するのか」が書いていないんですよねぇ・・・

別に IPL(?) のソフトをどうこうしようってわけじゃないんで
どうでもいいっちゃぁいいんですけど、興味はあるところですね。

57 :山崎渉:03/01/15 13:13
(^^)

58 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/02/08 03:41
【盗作】糞爺 Divxコンバータ【疑惑 】
http://pc.2ch.net/test/read.cgi/pcnews/1044251236/

59 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/02/14 22:57
Artistic Licenceのライブラリをスタティックリンクした場合、なんか制限ある?

60 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/02/17 22:29
link について言及があるのは 5 と 7 かな。
自分のコードがライブラリよりも十分に大きければ特に問題なさそうだけど...
Artistic は表現が曖昧で読みづらいね。



61 :山崎渉:03/03/13 17:10
(^^)

62 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/03/14 18:17
BSD ライセンス最強

63 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/04/04 17:54
>>37
1ってまだ読んでるかなあ。
MPLの日本語訳ほしいんだけどTivoli買収されちゃって
URL変わっちゃったよ...誰か教えてほしぃ...

64 :山崎渉:03/04/17 12:01
(^^)

65 :山崎渉:03/04/20 06:18
   ∧_∧
  (  ^^ )< ぬるぽ(^^)

66 :sage:03/05/07 14:38
ttp://publib.boulder.ibm.com/tividd/td/dmae/SH19-4565-00/ja_JA/PDF/4565pdf.pdf

でいいのかねえ。


67 :bloom:03/05/07 15:14
http://homepage.mac.com/ayaya16/

68 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/05/20 07:12
MPL読んだのですが、これって、
例えばMPLのライブラリを組み込むと、
組み込んだ本体側もMPLにしなくちゃいけないのですか?

自分のソフトのソースを修正BSDやPDSで出す場合には、
MPLは事実上使えない、ということになりますか?
もし、それを回避するには、MPLのライブラリを一緒に配布しない
(=配布物だけでは、ビルドできない)状態にする必要があるわけですよね?


69 :bloom:03/05/20 07:12
http://homepage.mac.com/ayaya16/

70 :山崎渉:03/05/22 01:50
━―━―━―━―━―━―━―━―━[JR山崎駅(^^)]━―━―━―━―━―━―━―━―━―

71 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/05/22 04:00
>>68
そういうGPLのような汚染性はMPLにはないのでは。

たとえば普通の大学生とかが自作ソースとあわせて
配布するならば、
(1) 使っていることを注釈として明記すること。
(2) 修正ソースコードの入手方法も書いておくこと。
(3) 最後に修正されてから最低6ヶ月間は入手可能に
  しておくこと。
くらいでしょ。これらはBSDの外側にあるのであって
守ればいいだけの話なのでは。


72 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/05/24 07:10
あー、つまり配布時に一緒にしておくだけで、
別ライセンスで配布すればよいのでは?ということですか。
本体はBSDL、MPLの規定は守りつつあくまでライブラリはMPL、というように。

73 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/05/27 01:53
>>72
そうです。たとえバイナリのライブラリをリンクしても、
MPLのコードが含まれていることを明記し、特許等の
ネゴシエーションが必要そうな問題はLEGALファイルに
書くことさえ守っておけば、配布可能だと思います。

ただMPLには、本体のコード量>MPLのコード量、じゃ
ないと、本体がMPLのものの派生物とみなされる文言が
ありますが、これは大丈夫でしょうか?

たとえばMPLのライブラリが1万行あり、自分のラッパー
クラスが100行しかなかったら、内容がどうであれ
自分はContributorとみなされちゃいます。つまり
コードを開示しなければならない...のでは。

自信がないのでsageで。

74 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/05/27 01:54
>>73
よく考えたら自分のコードがBSDLだったら
開示云々は気にすることないや。恥ずかし!


75 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/05/27 03:03
thanx!!わかりました。

MPLは、いくつか注意すれば、過剰に恐れることはありませんね。

いやはや、最近、どうも、感染力のあるライセンスは体が受け付けなくて・・・。
だもんで、個人的には、PDS > BSD >>>>MPL>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>GPL

76 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/05/27 20:16
qmailってPDSでいいんだっけ?いくら調べてもはっきりしないんだよね。

77 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/05/27 23:15
>>76
著作権は放棄してないだろ。
http://www.fsf.org/philosophy/categories.ja.html#PublicDomainSoftware

78 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/05/28 00:24
>>77
情報どうもありがとう。
http://cr.yp.to/qmail/dist.html
によれば、改造さえしなければ再配布も特に問題なさそうだし、自由に使ってもよさそうだね。
改訂BSDあたりと同じような気分で使うことにしようかな。

問題あったら誰か突っ込んでください。

79 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/05/28 00:56
( ゚д゚)<……

80 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/05/28 14:42
>>78....DJB房の逆鱗に触れるヨカソ....

81 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

82 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/05/30 13:52
MPLって結局バイナリの使用条件は非常に緩いんだな。ソースの改変については厳しいと。

83 :山崎 渉:03/07/15 11:27

 __∧_∧_
 |(  ^^ )| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         山崎渉
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

84 :名無しさん@だめだめ日記:03/07/19 15:55
結局のところwindowsでapacheを動かすとどうなのよ?


85 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/07/19 16:41
どうもこうもあるか!

86 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/07/19 16:43
Windows使う時点でだめだめ(w


87 :川合堂:03/07/20 07:07
     ∧_∧
ピュ.ー ( ´_ゝ` ) <これからも僕を応援して下さいね(´_ゝ`)。
  =〔~∪ ̄ ̄〕
  = ◎――◎                    川合堂ライセンス


88 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/07/20 09:00
山崎ライセンスかと思ったYo!


89 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/07/20 17:03
/.Jにスレが立ってますた


90 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/07/31 08:09
MITライセンスの日本語訳ってねえ?


91 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/07/31 09:19
xjman にはないかなあ...
http://xjman.dsl.gr.jp/


92 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

93 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/08/15 21:54
FreeBSD4.8/Apache1.3.28で標準モジュール改造しててGPLな関数を1個コピペしたんですが、
この場合はApacheLicense/GPLのどちらにしたらいいのでしょうか?

94 :あぼーん:あぼーん
あぼーん

95 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/08/29 18:12
スレ違いかも知れませんが質問させてください。

修正BSDライセンスのライブラリを使用してアプリケーションを書きました。
ライブラリは静的にリンクしています。
このアプリケーションを公開する場合、ヘルプ画面かアバウト画面にライブラリを
使用している旨を書き、ライブラリに添付された例の英文を丸写ししておけばいいの
でしょうか。
またアプリケーションのソースを公開する場合はライブラリは各自で用意してもらう
つもりなので(アバウト画面等のリソース以外に)ライセンスに関する記述をする必要
はないと考えていいのでしょうか。

どーも具体的にこうしておけばよいという資料が見つからなくて困っています。

96 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/08/29 18:26
FSF Substitutes Freedom. について語るスレはここですか?

97 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/08/29 21:45
(^o^)/...(^o^)/...(^o^)/...

http://beauty.h.fc2.com/index2.html


98 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/09/01 11:09
>>93
APL + GPL 両方じゃない? でも APL は宣伝条項つき BSD style とほぼ
同一なので binary 配布で問題になるような。

>>95
それでいいような。まあ本当に不安なら copyright holder に聞くのが筋
だと思う。答えてくれる保障はないけど。


99 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/09/04 16:33
そうですか

100 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/09/05 17:57
100

101 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/10/04 01:08
FreeType2のライセンスって
・GPL
・BSDライセンスっぽいFreeTypeライセンス
のどちらかってこと?

102 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/10/05 01:46
gettextを使う場合、GPL(LGPL?)に感染しますか?
intlディレクトリにはCOPYING.LIBがあるのでLPGLっぽいんですが…

103 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/10/05 02:10
ヘッダファイルくらい読みなよ。


104 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/10/05 02:47
説明不足でした。

配布物内のintlディレクトリ、システムにインストールしたstatic版、
shared版の3種類とリンクする可能性があるわけですが、
それぞれで状況が違うんじゃないかと思ったので。

GPLにすれば簡単なのですが、できればシンプルなBSDライセンスにしたかったので。

105 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/10/05 15:07
いろいろ調べたところ、

・ソースで配布する分にはLGPL含んでいても特に影響なし
・バイナリ配布でダイナミックリンクでは影響なし
・バイナリ配布でスタティックリンクの場合はいくつか制限あり

と判断しましたが、これで合ってますか?

106 :名無しさん@お腹いっぱい。:03/10/06 11:16
>>101
yes.
>>105
yes.
まあ普通自分でかいたソフトの配布なんてソースでしかしないから
大丈夫じゃないの。
バイナリ配布する時に色々ある制限について考えなければいけないのは
そのバイナリを配布する人。


107 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/05 07:29
1. 本プログラムの著作権は○○が所持する。
2. ○○は、本プログラムに関する著作財産権および著作人格権を行使しない。


108 :flatline@Vim%Chalice ◆r6EONKKhcc :04/02/07 05:22
FAQ: 「単なる集積」と「二つのモジュールを一つのプログラムに結合すること」の違いは何ですか?
ttp://www.gnu.org/licenses/gpl-faq.ja.html#MereAggregation

> 二つのプログラムの単なる集積物とは、それらを同じCD-ROMやハードディスクに隣り
> 合わせに置くことを意味します。私たちはこの用語をそれらが別々のプログラムであ
> るときに使い、単一のプログラムの一部では無いときに用います。この場合、プログ
> ラムの一つがGPLで保護されていても、他のプログラムには何の影響もありません。

> 二つのモジュールを結合するとは、それらを一緒に接続しそれらが単一のより大規模
> なプログラムを形成することを意味します。もしいずれかの部分がGPL で保護されて
> いるならば、結合物全体もGPLの下で発表しなければなりません。もしそうできなけれ
> ば、あるいはそうするつもりが無ければ、あなたはそれらを結合することはできませ
> ん。

> 二つの部分を一つのプログラムに結合する要件とはなんでしょう? これは法的な質問
> であり、究極的には裁判官が決めることです。私たちは、適切な基準はコミュニケー
> ションのメカニズム(exec、パイプ、rpc、共有アドレス空間でのファンクションコー
> ルなど)とコミュニケーションのセマンティクス(どのような種の情報が相互交換され
> るか)の両方に依ると考えています。

109 :flatline@Vim%Chalice ◆r6EONKKhcc :04/02/07 05:23
続き.

> モジュールが同じ実行ファイルに含まれている場合、それらは言うまでもなく一つの
> プログラムに結合されています。もしモジュールが共有アドレス空間でいっしょにリ
> ンクされて実行されるよう設計されているならば、それらが一つのプログラムに結合
> されているのはほぼ間違いないでしょう。

> 逆に、パイプやソケット、コマンドライン引数は通常二つの分離したプログラムの間
> で使われるコミュニケーションメカニズムです。ですからそれらがコミュニケーショ
> ンのために使われるときには、モジュールは通常別々のプログラムです。しかしコミ
> ュニケーションのセマンティクスが親密であったり、複雑な内部データ構造を交換し
> たりする場合は、それらも二つの部分がより大規模なプログラムに結合されていると
> 考える基準となりうるでしょう。

(終り)

110 :flatline@Vim%Chalice ◆r6EONKKhcc :04/02/07 05:36
著作権法
ttp://www.cric.or.jp/db/article/a1.html
たぶん我々非専門家が読んでも完全に理解はできないだろうが,原典というのは大事にすべき.

関西大学法学部教授,栗田隆先生による注解(部分のみ完成)より
著作権(財産権)譲渡
ttp://civilpro.law.kansai-u.ac.jp/kurita/copyright/commentary/Act26-2.html
これがGPL著作物を他人が利用できることの理論的根拠をなす.

さて上の著作権譲渡はしばしば契約に基づいて行われるが,
その場合は「契約」の違反かどうかという論点が生まれる.
その話は著作権法の条文をいくら読んでも出て来ないので,
いわゆる「専門家による要点解説サイト」を当たるしかないだろう.
(情報の信頼度は少し落ちるが,どこもほぼ一致したことを主張しているので,
私はそれらを信頼する.)

111 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/08 13:05
著作権法
http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxselect.cgi?IDX_OPT=2&H_NAME=&H_NAME_YOMI=%82%bf&H_NO_GENGO=H&H_NO_YEAR=&H_NO_TYPE=2&H_NO_NO=&H_FILE_RECNO=4141&H_RYAKU=1&H_CTG=1&H_YOMI_GUN=1&H_CTG_GUN=1

112 :flatline@Vim%Chalice ◆r6EONKKhcc :04/02/08 20:45
Public Domain Software "X"(ちなみに日本では法体系上ありえない)が
Public Domain Softwareであり続けるためには,
GPL/LGPL-ed ソフトウェア "Y" のコードを取り込むわけにはいかない.
("Y" の作者に許可もらえばOK,ただし "Y" が "Z" の派生物だった場合は遡る必要アリかも.)
(ちなみに "X" の主機能が "Y" に依存する場合も,"X" にはGPLが伝播する.
 "X" と "Y" で一体のものとして見なされるから.)
それは制限なのか.制限だとすればどちらから生じた制限なのか.

という話題.

- 現実問題としてのフォークの是非.「洩れの著作物にしちゃえばOK」?
- 著作権者が不明確なんですけど.勤務先の法人になってたりしてない?
- このソフトフェア,微妙に異なったライセンスのコードが混在してる!

などなど.

113 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/09 01:46
>>112
> (ちなみに "X" の主機能が "Y" に依存する場合も,"X" にはGPLが伝播する.
>  "X" と "Y" で一体のものとして見なされるから.)

これって広すぎないかなぁ…
例えば Windows 用の software が全部 Windows と一体にされちゃいそう。
emulate の可能性とか、考慮することも多そうだけど。

114 :flatline@Vim%Chalice ◆r6EONKKhcc :04/02/09 05:55
えーと私の理解の範囲ですけど,それらは確かに *GPL(を採用した著作権者)の要求する契約* です.
よくある議論が「ダイナミックリンクだったらいいの?」「パイプを通じて会話させれば別ソフトだろ」
「GPL-ed な "Y" はパッケージには含まないで,各個人にダウソしてもらおう」
... ですが,それらは判断規準にならないはずです.
飽くまでも,目的/意図レベルの話.("Y" のソースコードが使われたら明らかですが.)
"Y" の利用がおまけ程度なら伝播しないはず.

ちなみに,GPLの次の改定ではwebアプリも視野に入れるそうです.
GPL-ed なwebアプリサーバ "Y" のクライアント "X" にGPLが伝播するように.
そうしないと,これからの流行の中で骨抜きにされますからね.

Windowsがどうなのかは知りません.(てか聞いたことないです.)
上記はあくまでもGPLの契約内容ですから.

またLinux kernelは「環境」なので "X" が依存するしないの議論からは外れるそうです.
それとglibcはLGPLなのでLinux上のソフトウェア全てにGPLが伝播することはありません.
(ご存知でしょうが,話の一貫性のために.)

ただ,日本の著作権法に照らすとGPLは機能しない,無効だ,という講演もあったそうですね.

115 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/09 09:10
>>112
> Public Domain Software "X"(ちなみに日本では法体系上ありえない)が
著作件者が、Public Domain Softwareに対して行うことが認められている行為を、
自作ソフトウェアにも行うことを許可しますと、あたかもPDSであるかのように扱うことを
自分の権利を使って強制するとかどう? そうすれば実質的にPDSとして扱われるよね?
あるいは、許可する行為を列挙してみるとか。ここらへん法律の専門家に聞かないと
わからないかな?

いわゆるPDSに対する俺の理解として、PDSを例えばGPLなどに第三者がライセンスしなおして
配布するのは法的に許されていると思っていました。ここらへんどうなのか知っている人
いませんか?

116 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/09 19:50
>>114
> えーと私の理解の範囲ですけど,それらは確かに *GPL(を採用した著作権者)の要求する契約* です.

どこまでを「一体」とみなすかって話、 GPL にははっきり書いてないでしょ。
要求することなら、契約時にはっきり伝えないとだめだよ。

> よくある議論が「ダイナミックリンクだったらいいの?」「パイプを通じて会話させれば別ソフトだろ」
> 「GPL-ed な "Y" はパッケージには含まないで,各個人にダウソしてもらおう」
> ... ですが,それらは判断規準にならないはずです.

契約が特別な規定をしてなければ、「一体」かどうかの判断基準になると思うけど。

それに、 pipe とかで通信するだけなら一体じゃないっていうのは、 GNU が出してる見解だよ。
例外として exchanging complex internal data structures が出てるけど。

> またLinux kernelは「環境」なので "X" が依存するしないの議論からは外れるそうです.

「環境」とかの概念的な話だったら、 engine と data と plug-in とかはそれぞれ独立してるって主張できそうな。
front-end と back-end とか、依存してても普通は別々のものとして扱われる例がいくらでもあると思う。


>>115
> 著作件者が、Public Domain Softwareに対して行うことが認められている行為を、
> 自作ソフトウェアにも行うことを許可しますと、あたかもPDSであるかのように扱うことを
> 自分の権利を使って強制するとかどう? そうすれば実質的にPDSとして扱われるよね?

確かそれ、著作権者はいつでも許可を取り消せるっていう問題があったはず。

117 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/10 08:37
>>116
>確かそれ、著作権者はいつでも許可を取り消せるっていう問題があったはず。
これは、PDSに関してだけの問題ではなくて、どんなライセンスにしてあっても、
著作権者はライセンスを変更するかもしれないという問題は存在しますよね?

例えば、あるソフトウェアのversion1.0をGPLで公開していた人が、version2.0から別の
ライセンスに変更して、version1.0もこれからは、こっちの新しい方のライセンスで配布します、
と言った場合、GPLで公開されていたversion1.0から派生ソフトウェアを作ってGPLで
公開していた人の立場はどうなるのかな?

118 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/10 08:44
GPLedな時点で公開していた分については永久にGPL。
たとえ著作権者でも、過去にGPLで公開した分については取り消せません。

119 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/10 08:55
じゃあ、PDS的なライセンスの場合はどうですか?
冗長になりますけど、一応、書いときます。

例えば、あるソフトウェアのversion1.0をPDS的なライセンスで公開していた人が、version2.0から別の
ライセンスに変更して、version1.0もこれからは、こっちの新しい方のライセンスで配布します、
と言った場合、PDS的なライセンスで公開されていたversion1.0から派生ソフトウェアを作って同じ
PDS的なライセンスで公開していた人の立場はどうなるのかな?


120 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/10 14:02
じゃあ、BSDライセンスの場合はどうですか?
冗長になりますけど、一応、(r

121 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/10 14:11
>>120 おもんない。

122 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/14 17:28
LGPLライセンスのライブラリを使って作ったプログラムを販売してもいいんだ
よね?もちろんそのライブラリの内容は改変しないっていう条件つきだけど。

ライブラリを改変しなければ、その自作のプログラムには全く違うライセンスを
適用してもいいって解釈したんだけどあってますか。

123 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/14 21:47
いいと思う
でないと、SDLのゲームが商用で売られていないからな

124 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/15 06:25
だいじょぶ。くれぐれもstatic linkしないようにね。


125 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/16 01:53
>>123>>124
インタープリタ型の言語で、LGPLのライブラリを使いたいと思った
ので確認させてもらいました。別ファイルとして同梱しておけば問題
なさそうですね。ありがとうございました。

126 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/21 02:01
あげておく

127 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/22 01:03
>>124 static linkかdynamic linkかは関係ねーだろ。

128 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/22 02:03
関係あるだろ。

> ライブラリを改変しなければ、その自作のプログラムには全く違うライセンスを
> 適用してもいいって解釈したんだけどあってますか。
の部分。


129 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/22 20:37
LGPLの話だろ? >>124 >>127 >>128 は勘違いしてないか?
ライブラリ部分の「自由」さえ保証すれば販売も改変も問題ないかと。
具体的には

* 改変分を含むライブラリのソースを提供する。(LGPLの第4節)

* static linkの場合にはアプリケーション部分のオブジェクトを提供
するかdynamic linkにしてライブラリ部分の差し替えを可能にする。
(LGPLの第6節)

といったところ。


130 :129:04/02/22 20:40
つーかお前ら、"work based on the Program(Library)" と "work
that uses the Program(Library)" の違いは理解していますか?

>>108- の flatline氏もこの区別が付いてないように見えるので
LGPLの第5節を読むことをお勧めする。
>>112 に倣って "work that uses the Program" を "X"、GPLedな
Program を "Y" とすると、"X" 単独ではGPLは伝播しないが "X+Y"
は "work based on the Program" になるのでGPLが伝播する。

よくあるstatic linkでもdynamic linkでも一緒というのは "X+Y"
についての話であって、"X" 単独で配布される場合には関係ない。

131 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/23 23:07
ノイズを排除するのが困難だがこんなところだろうか.

http://groups.google.co.jp/groups?num=100&as_scoring=d&as_epq=open+source&as_eq=cannot+can%27t+unable&as_ugroup=comp.%2A&as_drrb=b&as_miny=1981&as_minm=1&as_mind=1&as_maxy=1997&as_maxm=12&as_maxd=31

以前から open source = ソース公開 で使われてたように見えないか?

132 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/24 09:24
>>122
その著作物をあなたが選んだ条件の下で頒布することもできる。ただし その場合、あなたの条件は顧客自身の利用のための著作物の改変を許可し、ま たそのような改変をデバッグするためのリバースエンジニアリングを許可して いなければならない。

133 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/25 23:45
Googleのgroup検索という手法だけ示して放置するつもりでしたが,
塩兄ちゃんvsまつもと氏という話題がタイムリーに出てきましたので
少し真面目に探してみます.

まずは小手調べ.
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22closed+source%22&num=100&scoring=d&as_drrb=b&as_miny=1981&as_minm=1&as_mind=1&as_maxy=1997&as_maxm=12&as_maxd=31
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22closed+source%22&num=100&scoring=d&as_drrb=b&as_miny=1998&as_minm=1&as_mind=1&as_maxy=1998&as_maxm=12&as_maxd=31
"closed source" という言葉が1998年の春に生まれたというのは
断言できると思います.

134 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/25 23:47
"open source" で検索した事がある人は知っていると思いますが,
"cannot open source file", "unable to open source file" の
ようなメッセージや "open(source, ...)" という関数呼び出し,
「出典」「情報源」という意味の "source" が大量に引っかかる
ために目的のものを探すのは非常に困難なのです.

そこでとりあえず "open source code" でお茶を濁してみます.
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source+code%22&num=100&scoring=d&as_drrb=b&as_miny=1981&as_minm=1&as_mind=1&as_maxy=1997&as_maxm=12&as_maxd=31

135 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/02/26 00:39
"open source" と "closed source" のこんな使われ方もあるという例.
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22+%22closed+source%22+group%3Asci.crypt&num=100&as_scoring=d

ソース公開の是非に関する昔からの議論が現在では "open source" と
"closed source" という言葉で語られているようです.

136 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/03/03 16:44
あげてみる

137 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/03/06 22:42
http://groups.google.co.jp/groups?q=Caldera+OpenDOS+%22Open+Source%22&num=100&as_scoring=d&as_drrb=b&as_miny=1996&as_minm=1&as_mind=1&as_maxy=1997&as_maxm=12&as_maxd=31

138 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/03/06 23:33
変なのを拾っていたらスマン
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22&selm=36762%40cup.portal.com
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22&selm=6NOV199119272089%40minnie.me.udel.edu
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22&selm=BqF5wL.Gsz%40cs.psu.edu
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22&selm=1993Aug19.083341%40atglab.atg.com
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22&selm=1993Aug30.033854.147671%40digntn1.csgi.com
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22&selm=1onc2pINNi66%40darkstar.UCSC.EDU
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22&selm=9309061949.34%40rmkhome.UUCP
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22&selm=C8q2pu.K5K%40world.std.com
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22&selm=CONKLIN.93Jun24123157%40ngai.kaleida.com
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22&selm=3c5m6l%24550%40zip.eecs.umich.edu
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22&selm=2h2ukr%24o4v%40senator-bedfellow.MIT.EDU
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22&selm=slrn5a7504.pgu.jgotts%40stuart.ummu.umich.edu
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139 :138の続き:04/03/06 23:34
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22&selm=01bbbf6e%24ae4fe540%2434c05ac2%40nirsh.mediagate.co.il
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http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22&selm=32ffe636.5464597%40news.wr.com.au
http://groups.google.co.jp/groups?q=%22open+source%22&selm=5d532p%24eem%40solaria.cc.gatech.edu

140 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/03/06 23:43
ライセンス。それは、いのち。

141 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/03/11 21:03
今のMySQLはGPLライセンスになったそうですが、
もし自サーバー(Linux)でJSP(など)+MySQLを使って有料で
レンタル掲示板などを作って商売をした場合、MySQLなどに
ライセンス問題が出てくるのでしょうか?(書いたソースは
非公開です。)Linux自体もGPLだそうですが、そもそも、この場合の
ソースはMySQL自体のソースの改変・再配布とは関係なく(利用して
いるだけ)なのでライセンスの問題ではないと思っているのですが、
問題はあるものなのでしょうか?


142 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/03/11 21:21
>>141
http://www.gnu.org/licenses/gpl-faq.ja.html

143 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/03/11 22:41
>>141
いいんじゃない?

144 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/03/12 02:53
>>141
http://www.softagency.co.jp/order/license.html

145 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/03/17 21:56
FreeBSD の ports/devel/leoarg のコレは何が矛盾なのでしょうか?
単に作者が例外規定を追加したのだと私は解釈したのですが。

----------------------------
revision 1.9
date: 2004/03/09 15:46:14; author: trevor; state: Exp; lines: +1 -0
The distfile was rerolled with this change:

--- old/COPYING Tue Nov 21 08:46:13 2000
+++ new/COPYING Thu Nov 14 11:58:29 2002
@@ -14,3 +14,6 @@
You should have received a copy of the GNU General Public License
along with this program; if not, write to the Free Software
Foundation, Inc., 59 Temple Place - Suite 330, Boston, MA 02111-1307, USA.
+
+You are allowed linking this library statically or dynamically to a closed
+source application.

This is contradictory, so I've marked the port RESTRICTED. I left
a comment about the problem for the author via his Web site.
=============================================================================

146 :名無しさん@お腹いっぱい。:04/03/26 18:58
ORCA プロジェクトの絡みで、「GPLと親和性が高く、かつ、日本の著作権法に
準拠したライセンス」 を作ったらしい。ざっと見ただけではよくわからん
だれかレビューしない? わしは年度末で忙しいし〜(逃げ)

http://www.ozaki-law.jp/opensl.html

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